・他の治療院には無い『資格』というブランディング
・ケアマネや他業種にも通用する名称『在宅ケア療法士』
・地域に関わるために必要な介護、医療の知識
・ケアマネ鍼灸師が教える望まれている連携

これからの時代、鍼灸マ・柔整に望まれているのは
「地域と連携できる治療家」です。

ひとり親方で、自分の院だけという時代は過ぎ去りました。

これから生き残っていくため、また地域に参入してためには、
「知識」が必要です。学校で習った知識だけでは通用しません。

地域における、チームケアに参加をし、連携が取れるスキルを
身に付けることが大切です。

鍼灸マの資格だけでは、「何をしてくれるのか?」がわかりません。

そこに『在宅ケア療法士』の資格を付けると、
介護事業者、医療従事者にとっては、非常にわかりやすい
存在になります。

多々増える「訪問事業所」と、差をつけ、
大きなブランディングになるのが「在宅ケア療法士」です。

先月、10月に、在宅ケア療法士1期生、10名を輩出しました。

これから、広がりをみせる資格を取得でき、
知識という「大きな武器」を身につけれるのは、今がチャンスです。

〇定員
10名 (先着順)

〇養成講座
時 間:3時間×3回
入会金:1万円
受講費:10万円(⇒⇒いまだけ特別”5万円”)

詳細、申し込みは、下記アドレスまで
(一社)在宅ケア鍼灸マッサージ協会
zaitakusin9@gmail.com