訪問事業をする時に「何から始めたらよいのか?」

良く聞かれる質問です。

店舗型のように看板無し
訪問の対象者は、基本、家からあまり出ない高齢者
どのように知ってもらうのか。

そこをしっかり理解して、攻略していく事が、事業発展のポイントです。

この動画では、

『基礎知識』『営業』『介護保険』そして、現場での「実技」

と、大きな項目に分けて、細かく説明しています。

1回10分程度の動画を、19本にまとめて、約3時間で学べるようにまとめました。

訪問事業に必要なのは、「在宅サービスの知識」です。

ほとんどの患者さん(利用者さん)は、『介護保険制度』を利用されています。
そこに関わるためには、訪問事業者の一人として、最低限の『知識』が必要となります。

・介護度3 ってどんなレベルなのか?
・ヘルパーってどんな仕事をするのか?
・デイサービスは何をするところか?
・営業はどうやってするの?

そういう最低限の知識を踏まえて、

これからの時代、鍼灸マ・柔整に望まれているのは

「地域と連携できる治療家」です。

時代はコロナ禍となり、家から出にくい状況になりました。

 

これから、広がりをみせ、需要が高まる中で、
知識という「大きな武器」を身につけれるのは、今がチャンスです。

〇訪問事業スタートアップ動画講座
時 間:合計約3時間
受講費:19.800円(税込)

詳細、申し込みは、下記アドレスまで

(一社)在宅ケア鍼灸マッサージ協会
zaitakusin9@gmail.com